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2004年11月の21件の記事

行きつけの店

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行きつけの店みたいのが欲しい。東京に来た頃からそう思ってた。

今日、記念すべき行きつけの店第一号となるような第一歩が。

お香が好きで、よく買いに行くお店。中野坂上にある「大聖堂」。
名前は大げさだけどただの仏具屋さん。たまたま、以前近所にすんでいて、お香の品揃えとチョイスがすばらしいので、その後もずっとそこで買ってる。

今日買いに行くと、そこの主人に「あ、このお香新しく入ったんだけど試してみて。こういう薫り好きだと思うんだけど」何本か小さな封筒に入れていただく。
おお、常連ですか。覚えてますか。
今度お店に入るときは「どもー」でいいんですか。うれしいです。

勧められたものはもちろん良い薫り。そのお香の名前を聞いてないけど、「この前のヤツ」で通じるのかな。

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事務所登録

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やっと一級事務所登録申請完了。設計の仕事もコンペもだしまくり可ナリ。時間かかったなー。

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新作:菊地宏事務所オープニング

ディテールの扱い方ってこういうことか。小さい事務所に小技満載。
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富士山

快晴。富士山。今朝8時。なぜか富士山。041122_0818.jpg

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第七ギョーザ

金沢美術館ができたついでに金沢グルメを堪能しようとしている方のための金沢食グルメガイドブック、2回目でございます。もう金沢でカレーは食べましたか。

建築と食とを結びつけたい。建築と食との関係を幸せにしたい。そういう一心でがんばっています。いません。ごめんなさい。違うことに夢中です。わりかし。「年中夢求」って書いてあるお店を今日見つけましたが、あまり入りたくないですね。

今日は「第七ギョーザ」。餃子。

金沢在住学生なら誰でも知っている「カレー」に次ぐ「餃子」。「第七ギョーザ」。

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金沢がなぜこれほどまでに学生向けB級グルメと結びついているか。それは簡単。
金沢は街が狭い上に大学(短大)が多いのです。密度で言うと環状線対向車線に同じコンビニが並んでいるぐらい。ニュージーランドが人口密度より羊密度のほうが高いなんて比較にならないぐらい。そして、卒業してそのまま金沢に就職して嫁さんもらって、カニの形をしたカニミュージアムにデートに行く人が多いのです。そういう街なんです。その文化施設距離感と文化継承度合いとが相まって、どうしたって学生向けB級グルメが台頭していくのです。

で、今日「小江戸川越」の現場で急遽ブチルゴムテープが必要になって、街の中をうろうろと金物屋を探しに愛車マジェスティでうろついていたら「ホワイトギョーザ」を発見。

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そりゃ、入ってみました。ギョーザの見た目は一緒。でもメニューが違う。第七ギョーザの正しい食べ方としては「ホワイトギョーザ、ご飯、豚汁」なんです。選択肢は餃子の個数のみ。人数多い時に小じゃれて「漬け物」が加わる程度。「ただいまー。フロ。めし。」と同じぐらい定石とされているんです。なのに、豚汁もなけりゃラーメンなんてある。こりゃあやしい。

予感的中。まず、唐辛子入りのラー油がない。部活の先輩に唐辛子入りのラー油をダバダバ入れられて「こんなの食えないっすよー」とかいいながら食べなきゃ話にならないんです。そうして大人になった今、松屋に行っても七味唐辛子をドバドバかけなきゃ気が済まない体にならなきゃならないんです。

味。なんだかヘルシーなんです。野菜っ気たっぷりで。こてこてした感じも、「あーもう食えない」「二度と食いたくない」な感じも希薄。「ターバンカレーと同じ媚薬を使ってるんじゃないの?第七ギョーザ。」みたいな雰囲気も感じさせられず。ちょっと川越の地で金沢に思いをはせる今日この頃。370円の豚骨ショーユラーメンは以外とうまかったですが。

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まさか、朝の7時にいい天気だなーって川越のコンビニで写真撮ってたときには「ホワイトギョーザ」を食べることになるなんて思いもしなかったですわね。

って、全然金沢の情報ないっすね。

注:第七ギョーザはそもそも、千葉県のギョーザ職人のもとで修行した人が独立してお店を出した。「第七」は「七番目の弟子」の意。川越ホワイトギョーザも、その一派であることは確実なのだが。

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松尾スズキとDIZZY GILLESPIE

恋の門舞台挨拶

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うきょー!松尾スズキ舞台挨拶。ってあさってじゃないですか!!

DIZZY GILLESPIE "ALL STAR" BIG BAND

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うはー!ジャッキー・マクリーンは出演キャンセルだけど、ロイ・ハー・グローブ付きのディジー・ガレスピーバンド!鼻血もん!!

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DIZZY GILLESPIE "ALL STAR" BIG BAND

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うはー!ジャッキー・マクリーンは出演キャンセルだけど、ロイ・ハー・グローブ付きのディジー・ガレスピーバンド!鼻血もん!!

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Facade Construction Manual

Facade Construction Manual

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〜construction manualのファサード編。これまでコンクリート、鉄、木などが発売されてる。

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ラーメン花月

ラーメン花月にくびったけです。

最近「嵐」とか「寅」とか言ってるけど内装違う以外一緒じゃんて思ってましたけど今日食べて気付きました。麺が細い。気付いたけど、今まで行ってたのが「寅」なのか、今日行ったのが「嵐」なのかは不明。一からやり直します。

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写真は花月の新メニューではなく、今夜二食目のメニュー。花月で食べて家に帰るとなぜか毎回腹が減ります。

あ、お米好きだけど炊くの面倒という人に朗報。リゾットにするととぐ手間も炊く手間も不要。でもウマク出来たためしがありません。だれか作り方教えて。

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アリスです

すっかりタバコとも仲違いを起こし、あとは咳と戦うのみ。たのむぞ「薬用ルルのど飴」。しかし咳しすぎると腹筋いたくなるのね。

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たしか、前の飲み会で久しぶりに電車に乗ったときに車内広告で見た子。いやーかわいいのぉーと思ってたら、今日偶然サイトで見つけた。運命は信じられないかもしれないけど、偶然ぐらいなら信じてもいいかもよ。あとは意志だ。

咳もだいぶ納まってきた。

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キムチ鍋

で、日曜日。祐天寺北村邸にてキムチ鍋。with Tカプル。withさっちゃん。このころから体調絶不調。で、写真これだけ。

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あいかわらず、いい動きのキタッチ。

自宅なのに、こきつかわれ。Mキャラ発揮。毎回なぜか買い出しいってるし。でも、恋模様。男3人残って年甲斐もなく恋話。ラーメンで締め。
火曜日の恋報告電話には笑わせてもらいました。

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74年会

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で、土曜日。74年会。もともと、ある住宅の施主+構造+家具+施主+設計の5人がたまたま1974年生まれだってことではじまったこの会。
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どうせならと、その友人達を招きあれよあれよとこの人数。設計6人、施工5人、ライター3人、WEBデザイン2人、販売、編集、構造、印刷、家具、音楽(?)各1人。想像通り収集がつかず、想像どおり盛り上がる。設計1次会新宿、2次会代々木、3次会原宿と次の日の朝9時までなだれ込み。
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ハプニングも少々ありましたが、次回もやりますので。こりずにお集まりを。写真は座席順。あ、どうにも人数合わないと思ったらナリ写ってない。あらら。

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石野卓球

東京に住んでる人って「PRINTEMPS GINZA」ってかかれてたら、即「プランタン銀座」って読めるんすかね。こんばんは。おひさしぶり。ブログ始めたとたん「作者風邪のため次週は休みます」みたいな売れっ子週刊雑誌漫画家みたいなことになってます。浦沢直樹も休みすぎ。完全に治って無いどころかまた今日ぶりかえしてきた調子ですが、めんどくさがる体をもちあげ、携帯から写メール転送完了。そんなことなら、デジカメで撮れ!って感じですが。

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で、金曜日。卓球。生卓球は4年ぶり?前はWIREだったかな。登場はたしか2時ぐらい。それまでは例の美貌の人だったんだけど、抑揚がいまいち無く残念。その分卓球は盛り上がる。観客を意のままにコントロールし、喜ばしている卓球さんに嫉妬。そうありたい。あやかりたい。

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ひさしぶりに風邪

ヤフーツールバーが使えるってだけでウィンドウズもいいなって思ってます。
つまり意識が朦朧としています。
卓球やら74年会やら写真がたまってるのに。遊びすぎ。反省。

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本日のオススメ

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まさに今日ですが。美貌と卓球ときたら行くしかないでしょ。
いってきます。

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オランダ建築年鑑2003-2004

Architecture In The Netherlands:...

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おなじみオランダ建築年鑑2003-2004

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で、行って来ました。ヴォルフガング・ティルマンス展。

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祝日ぐらい仕事に行かないで好きなことしてても罰あたんないよな。でもすでに夕方5時。だいたい閉まってるよなと、artscapeを検索。オペラシティーギャラリーが20時までやってるぞ。うん。行ってみよう。

ICCとは別物でオペラシティギャラリーってのがあったのね。
こんだけ近いのにかなり久しぶり。

「ヴォルフガング・ティルマンス展」
ヴォルフガング・ティルマンスって人の名前はぼーっと頭の中にあった程度。写真をみて、あ、この人か、コンコルドもこの人かと。少しずつ頭のなかがクリアーに。

会場。一見無造作に展示され、キャプションは一切無し。それぞれの大きさ展示方法もあるルールにのとっているようではない。ある写真は両面テープで貼られ、ある写真はピンとクリップで留められ、ある写真は額縁に納められ。その展示方法自体が面白かった。

あたかも、エスキス中みたいな。ヴォルフガング・ティルマンスが「この部屋はどの写真を使おうか」「この場所の写真はどのくらいの大きさにしようか」。そういった思考中の状態をそのままとどめた感じ。僕らがコンペのレイアウトをするときに、壁面にいろいろと出力したモノを貼り付け、大きさやレイアウトを検討しているような時ってありますよね。まさにそういう状態を展示したような。
(この会場構成はヴォルフガング・ティルマンス自信が行ったそうです。なるほどね。)

写真の善し悪しは、これキレイネーとか面白いねーぐらいしかわからないけど、写真そのもののリアルさと展示方法のリアルな状態がからみつくダブルプレー。

日本初公開なる映像作品も。タイトル「光」。クラブの天井にあるスポットライトの光を観察し続ける映像。クラブで疲れてぼーっと天井を眺めていると、音と共に制御されたスポットライトに気づきますよね。そのスポットライトをしばらく眺めているとすーっと音が聞こえなくなってくる。フロアの混雑と天井の静寂。同じ部屋なのに上と下とでまったく異なるような状態をそのまま映像にしている感じ。なかなか興味深かったです。

一枚のチケットで他の2展示も見られた。

「野又穫:カンヴァスに立つ建築展」
建築って唐突にいわれるとこそばゆい。宮崎駿がジブリ美術館設計しちゃいました。みたいなこそばゆさ。
そういやこの人の絵ってポールオースターの表紙になってたりしなかったかな。

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気のせいか。この本もオススメ。

「小西真奈展」
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この人の絵好き。絵なのに非現実的な状態を納めた写真をみているような。そんな不思議な絵。

なかんじで、外へ出るとすっかり夜。冬の気配むんむんです。

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☆ ☆ ☆ ☆ ☆

ヴォルフガング・ティルマンスさんのオススメ

Portraits
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有名人のポートレートを撮りまくってます。レム・コールハースさんも撮られてます。パシャ。

Concorde
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コンコルドを撮りまくってます。レムさんは撮られていません。パシャ。

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ヴォルフガング・ティルマンス展

ヴォルフガング・ティルマンス展

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2004.10.16-12.26
@東京オペラシティアートギャラリー

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a+u2004年11月号スイス特集

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a+u2004年11月号スイス特集

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ぼーっとしてる場合じゃない


いかんいかん。最近人生さぼってる。死ぬまでの暇潰しならば、いっそのこと忙しいままでいたい。好奇心のかたまりでいたい。弱気になってる場合じゃない。天井ながめてる時じゃない。

ステキな人を目の前にすると自分の小ささに愕然とする。

追いつけない。なんでもう少し走り込んでおかなかったんだろう。そう思ってからでも遅くない。そう気付かせてくれただけでも感謝。

卵を割らなきゃオムレツは作れない。
いつも心にユーモアを。ピース。

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金沢といえばカレー

金沢といえば「カレー」何度となく力説してきましたが、なかなか伝わらない。

10月に金沢の友人の結婚式が横浜であったのですが、二次会ででたのはやっぱりカレーの話題。あそこのカレーをまた食いたいだの、どこのカレーが変わっただの。もちろん第七餃子の話もでましたが。

「トゥナイト」に紹介されたら、その時点でそのブームは去っていると、リリーフランキーさんは述べていますが、「デイリーポータル」に紹介されても、その時点でそのブームは去ることも盛り上がることもなく延々と続いていくわけです。金沢に出張にいったからって、キャバクラでねーちゃんに「金沢ってカレーが有名なんでしょ?」なんて聞いても話題が微妙すぎて食いつきは期待できないのです。あしからず。

メイドのカレーはチャンピオン

で紹介されてますな。チャンピオンカレー。しかもコネタ。
金沢で有名なチャンピオンカレー(元ターバンカレー)が東京でも食えるらしいのです。ですが、なぜにメイド?なぜに秋葉原?皿の様子とかキャベツの雰囲気がかなり異なっていて、期待できるかちょっと不安なところ。なにはともあれ食ってみたいものです。メイドのオプション付で。

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こうじゃなくて。

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こっちが正解。

こんなサイトも北陸カレー物語

インド風も別地域風もいっさい食べたことがなく、僕が知っているのは石川県の「日本風」。
チャンピオンカレー、三休庵、JO-HOUSE(高尾台)を紹介しているあたりは、ツボを割りと押している感じ。カナディアンワンダーはログハウスへの拒絶反応さえ示さなければありかなと。自由軒、ジャーマンアキまで押さえていたら、やるなと思いましたが、惜しいですね。というか、この2件はカレー以外にうまいものがあるからね。バンのカレーは紹介していなくて、むしろほっとするような。ひっそりとあの味を守ってほしいもんです。

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