長谷川豪は青木淳と何を話すのか?@新建築2007年12月号
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審査員が五十嵐淳のみの実施コンペがあります。第1回 Tea House Competition 登録締切日:2008年2月2日提出締切日:2008年2月2日(必着) 応募資格:不問 面積:10坪前後 最優秀賞/1名:100万円(別途設計料150万) 優秀賞/1名:30万円 入選/2名:10万円 六花亭賞/2名:5万円URL:http://teahouse.main.jp/ | |
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チョコやレーズンサンドお土産でおなじみの「六花亭が北海道河西郡中札内村に計画中の「六花の森」に、誰もが気軽に使用できる軽食販売スペースの実施計画案を募集。」とのこと。総工費は500万円。10坪程度。 | |
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The Boston Three Party (ワルツ・フォー・デビイ~ビル・エヴァンスに捧ぐ )/ Chick Corea Chick Corea (p) , Eddie Gomez (b) , Airto Moreira (ds) |
「チック・コリアが日本のファンのみに贈るピアノ・トリオ・シリーズ“5トリオ・シリーズ”の第4弾。9月より12月まで毎月楽しめる感涙の作品群。今作は日本で一番人気のあるジャズ・ピアニスト=ビル・エヴァンスへのトリビュート作品。エディ・ゴメス、アイアート・モレイラの強力トリオによる2006年ボストンでのライヴ。」とのこと。 チック・コリアがワルツ・フォー・デビィですって。あらま。しかもベースがエディ・ゴメスですって。あらまあらま。聴きたいでございます。 ジャケットがまたチック・コリアらしくなく、ECMっぽさがぷんぷんしております。 | |
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価格: ¥ 1,890 (税込) | |
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先日紹介した「箱展」でDrawerという作品を出展していた山口誠の新作「狛江の住宅」が数点掲載されてます。 http://www.ymgci.net/japanese/ 写真は阿野さん。部分的な魅力をばさばさと切り取ってあるので、うー、全体像を見たい見たいという気になります。 |
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中村拓志による初書籍「恋する建築」が12月3日に発売されるようです。 価格: ¥ 1,890 (税込) | |
「中村拓志が、建築と人の新しい関係を これまでの作品の創作秘話と共に紹介します。 一般の読者にもわかりやすく書かれています。」とのこと。 | |
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毎年恒例の「デザインで選ぶ住まいの設備」の2008年版が発売されます 価格:¥ 1,575 (税込) | |
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ドナルド・ジャッドの新しい作品集が発売されています。 Title:Donald Judd, Architecture in Marfa, Texas | |
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第28回INAXデザインコンテストにて長谷川豪による「桜台の住宅」が金賞を受賞しています。おめでとう。 URL:http://www.inax.co.jp/design-contest/ ニュースリリース:http://www.inax.co.jp/company/ 他の入選者は納谷兄弟、、中村拓志、西沢立衛など。 |
長谷川君のつくる建築は、驚きがあるのに普遍性がある。彼のスケール観とスキマ観とヒカリ観によるものなのか。いいなぁ。いい建築だなぁ。 | |
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「中村拓志&NAP建築設計事務所」のホームページリンクです。→こちら(NAP建築設計事務所)1974年:東京生まれ 1999年:明治大学大学院理工学研究科博士前期課程修了 1999年:隈研吾建築都市設計事務所入所 2002年:NAP建築設計事務所設立 |
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一目ぼれ系が。
このデジカメかなり欲しい。
リコーのCaplio GX100。
リコーといえば、GRで本物感を届けてくれたメーカーですが、Caplioシリーズとして、発売されていたんですね。
ちなみに、発売日は2007年4月。知りませんでした。
GRとのもっとも異なるところは、24~72mmのズームが付いているところ。24mmあれば、室内撮影が多い人でも、納得できるはず。
これが、5万円台とは。かなり欲しいです。
メーカーHP:rioh.co.jp/dc/caplio/gx100/index.html
Amazonで買う→RICOH Caplio (キャプリオ) GX100 VF KIT
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2007年度グッドデザイン賞受賞のこのビルトイン専用ドラム式洗濯機。サムスン製。
URL:http://www.g-mark.org/
search/Detail?id=33298&sheet=
outline&lang=ja
なかなか、すっきりとしていてよさそう。価格も、9万円とビルトインの中ではかなり安いほう。
なのだが、商品の概要がかなり不明。
googleで品番を検索しても、これ以外に色があるのかどこで買えるのかまったくわからない。
どなたか詳細ご存知の方いらっしゃったら教えてください。
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「このシンポジウムは、研究者、デザイナー、企業が「カワイイ」をキーワードに意見を交換し、聴衆も参加するクロスオーバー型を目指します。
「カワイイ」がどのように捉えられ、表現されるのでしょう。
デザインと結びつく時、どのような感覚が生まれるのでしょう。作り手もが使う「カワイイ」という言葉をキーワードに、現在のデザインや建築の在り方、これからの方向性をディスカッションします。 」とのこと。
開催日:2007.12.11(火)
時間:13:00-18:30
場所:リビングデザインセンターOZONE3階(新宿)
参加費:5000円
URL:http://www.ozone.co.jp/event_seminar/seminar/seminar_c/detail/460.html#summary
なんだ?このシンポジウムは??という感じですが、メンツがなかなかキャッチーです。
真壁智治、柏木博、五十嵐太郎、ヒシヌマヨシキ、祖父江慎、佐藤卓、池上雄太、トラフ、大西麻貴、チームカワイイ。
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・応募要項・資料開示07年11月05日~
・登録期間07年11月05日~2008年1月4日
・提出物受付期間 08年1月7日~1月15日
・審査結果発表 08年2月29日(HPにて発表)
・作品展示 08年4月予定
・ウェブサイト:http://www.tokyokenchikushikai.or.jp/
11_seinen/2007compe/index.html
「私たちはここにどのような風景を描くことができるのでしょうか?
その風景をつくり出すには、どのような方法やルールが考えられるのでしょうか?
今までの住宅地の問題として、住宅が単機能で均質になっている点が挙げられます。
遊びと仕事と住むことが一体となり作り出す風景、誇りを持って住める風景を提案してください。」とのこと
審査員(敬称略)
塚本 由晴(アトリエ・ワン,東京工業大学大学院准教授)
貝島 桃代(アトリエ・ワン,筑波大学講師)
浅井 政道(東拓建設株式会社代表取締役社長)
* * * * *
アトリエ・ワンが審査員。ちなみにVol.1は「藤森照信+伊東豊雄」の両氏でした。
審査結果は→こちら
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デザイナーズウィークメイン会場に行ってきました。大テントの中でのデザインマーケット状態。なんだかイケアのショップを歩いている気分。
最も良かったのは、この従業員用テント。アーチ窓付きテントってかわいいですなあ。
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建築家「中村竜治」のホームページリンクです。→こちら(ryuji nakamura architects co.,ltd.)1972年 長野生まれ 1997年 法政大学卒業 2000~2003年 青木淳事務所 2004年 中村竜治事務所開設 |
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